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【もこ】洒落怖♪channel1【プレゼンツ】

1 :もこ:03/06/27 12:34
もっこもこ〜♪

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 12:34
終了

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 12:34
2

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 12:44
おまんこ
だけで1000目指す!

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 12:52
クソスレ認定します

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 13:03
おまんた!

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 16:35
もこあげ

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 16:44
おもんこしたい

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:40
おまんこ

10 :|゚< ゚ |:03/06/27 17:44
このスレッドはわたしが乗っ取った。
今後はわたしの創作怪談の発表の場とする。

11 :叩かれ屋 ◆hwGmv.3QG6 :03/06/27 17:45
>>9
何がおまんこだ。
おまんこってそんなに大事か?
勉強よりおまんこか?
ベッカムよりおまんこか?
少なくとも俺は違う。おれはおまんこなんて物は認めない
俺が認めるのは
男のみが持つ 現代の象徴
バベルタワー(皮つき)だ!!

…セクースしたいよぉ!

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:48
     ∫∫∫
      人
     (ミ .  )
    (ミ ・∀・) ウンコー
     ( O┬O    キコキコ
  ≡ ◎-ヽJ┴◎


13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:50
おまんく

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:50

                                    人
                                  ≡_)
                                  ≡___)
                                 ≡,,・∀・)  ウンコー
                                 ≡( O┬O
                              ≡ ◎-ヽJ┴◎  ビューン




15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:51
    \ウンコー!/
   |   人        ( ( | |\
   | ) (__)  .( (   .  ) ) | | .|
   |_(__)__)___(__| .\|
  /―( ・∀・ )―(――――-\≒
/   /  つ彡         \
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
|______________|



16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:52
     ∫∫∫
      人
     (ミ .  )
    (ミ ・∀・) ウンコー
     ( O┬O    キコキコ
  ≡ ◎-ヽJ┴◎



17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:53

   人
  (__)
  (__)
 ( ・∀・) ドキドキ・・・・ウンコー・・・
 ( ∪ ∪       
 と__)__)    



18 :(@'ω'@) ◆n.qWqfl1rs :03/06/27 17:53
ウンコちゃん可愛い

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:54
      人 
     (__)
     (__)
ピュ.ー (  ・∀・) <これからも僕を応援して下さいねヽ( ・∀・)ノ
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      うんこ

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:55
        ☆ チン     .人
                .(__)
        ☆ チン  〃  (___)   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ ___\(\・∀・) < ウンコ!チンチン!
             \_/⊂ ⊂_ )   \______
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
        | .ウン州みかん  |/


21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 17:56
まんこちゃんは?

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 01:41

             ∧∧!!!
             ( ゚∀゚)  もこスレキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
            ⊂  つ
             (つ ノ
              (ノ
     \      ☆
             |     ☆
          (⌒ ⌒ヽ   /
    \  (´⌒  ⌒  ⌒ヾ   /
      ('⌒ ; ⌒   ::⌒  )
     (´     )     ::: ) /
  ☆─ (´⌒;:    ::⌒`) :;  )
     (⌒::   ::     ::⌒ )
    / (    ゝ  ヾ 丶  ソ ─




23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 01:44

                _∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_
     デケデケ      |                          |
        ドコドコ   <     もこマダ━━━━━━ ?!    >
   ☆      ドムドム |_  _  _ _ _ _ _ _ _ _|
        ☆   ダダダダ! ∨  ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨
  ドシャーン!  ヽ         オラオラッ!!    ♪
         =≡= ∧_∧     ☆
      ♪   / 〃(・∀・ #)    / シャンシャン
    ♪   〆  ┌\と\と.ヾ∈≡∋ゞ
         ||  γ ⌒ヽヽコ ノ  ||
         || ΣΣ  .|:::|∪〓  ||   ♪
        ./|\人 _.ノノ _||_. /|\




24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 20:12
うんこいらんか?

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 20:17
ください
タッパーに一杯

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 20:19
はい。、
一杯3まんこになりましょた

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 12:58
しっかし、もこが居なくなったらウソのようにスレに活気が戻ってきたな。
洒落怖本スレ。

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 04:07
もこあげ

29 :( ;‘e‘)チャーニィたん ◆rcccharnyg :03/06/30 05:18




             ( ;‘e‘)  ハァハァ
             人 ヽヽ
          ミ ( ⌒)_))
           ,,〃"~し'゛_ヾ、
          〃(\ |⌒|/\ヾ
キタ━━━━━( (二二◎二二) )━━━━━━ !!!!!
          ゞ ( /|  |\丿ノ
          ゝ 二.|  |二ノ 彡
             _/|  |\_
        ̄ ̄〜〜〜〜〜〜 ̄

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 07:11
おまんこぉ

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 11:23
なんであげたのにさがるの?おしっこなのに…

32 :もこ:03/06/30 21:36
ではここでもこの洒落にならないくらい怖い話大会を開催させていただきたいと
思います。みんさんもこをよろしく。

33 :もこ:03/06/30 21:50
第1章 もこの体験した怖い話 「夜釣り」

高校の友人と夜釣りに行くことにした、仮にその友人をAとする。
ある日突然Aから電話がかかってきた。「あ、もこ?俺だよAだけど
明日夜釣りしにいかん?」
もちろん承知した最近誰とも遊んでなかったもこはその友人の誘いに
ありがたく便乗することにした。ひさしぶりのイベントで心が高鳴ってきた。
翌日の夜の10時、Aと待ち合わせした場所につくとAがいた。「よお、
もこ早かったじゃん」Aは懐かしそうな様子で俺を見た。
それから俺らは小型の漁船をチャーターし沖に出かけた。ここではおいしい
アナゴがつれるらしい。俺は釣り道具一式に手伸ばそうとしたその時、岸の
ほうからなにやら・・・

みなさん、この話の続きを作ってみてください、一番よい作品を作った片
には、もこが誉めてあげます。みなさんがんばって。期待してますよ。

34 :もこ(2):03/06/30 22:55
さわがしい。「なんやろもこ?」「わからん」
大勢の人達がにぎやかに騒いでる感じで、
中には笑い声もまざっていた。
俺とAは懸命に岸の方向を見ようとしたが暗闇で何も見えない。
しかしまだにぎやかな声は聞こえていた。
「もこ、てめえ船頭さんに聞いてこいよ!」
「わかった」
俺はぶっ飛ばされると困るので船頭さんの所まで聞きにいった。
船頭さんには声が聞こえてないらしく、声のことを話すと驚いた様子だった。
「お客さん、声が聞こえちゃったのかYO!メェン!」船頭さんはそう言いながら、
ガクガクブルブル震えだした。「もう一人のお客さんが危ないZE!チェケラ!」
俺はそれを聞いてAのもとへと急いだ・・・

つづくってかつづけ!

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 23:05
おまんこぉ

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 23:28
おまんくぉぅ

37 :もこ:03/07/01 00:12
>>34
45moko!
ちなみに250mokoためるともこが誉めてあげるよ!

38 :もこ(3):03/07/01 02:59
おれはAの隣にもどったが、別段変わったところも無く
ただ、向こう岸が騒がしい事もあり魚は思ったようには(というか全然)釣れなかった。
こちらも先ほどからイライラしてたし、気分転換に餌を付け替えようと
「まいったなぁ・・・」と進退窮まった自分に言い訳するような気持ちで呟き、餌箱を見た。

大体の海釣り好きがそうなように、俺も疑似餌は嫌いで釣りの度にイキのいいのを調達する。
Aもその辺りの趣味は同じで、つまり今日は生餌のハコが2つ、のハズだった。
しかしそこには3つめの箱があったのだ。
俺はAに聞いてみた。
「なぁA、お前、今日餌箱2つ持ってきたか?」
「ウッセーボケ。1コしか持ってきて無ぇよ。慣れなれしい口聞くな。もこの分際で。」
無論俺も1つしか餌箱は持ってきて無いし、船に乗ったときは何も無かったから
もとから船にあったとも考えられない。俺は3つ目の餌箱が気になりフタを開けようと手を伸ばした。

その時船頭が叫んだ「Yo!メン!ナイスグルーヴ!お連れの方気をつけな!」

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 03:02
もこスレおもろい!

40 :もこ:03/07/01 03:18
>>38
むむむ、これは展開が気になるところ!とりあえず50moko!

※250mokoためるともこが誉めてくれます。

41 :もこ(4):03/07/01 03:44
もこが船頭を振り向いた瞬間、Aが叫んだ「なんだありゃ!」。船から30メートル先に何やら光る物体が… そしてゆっくりと近づいて来る… A「な、なんだよ…こ、こっちに来るぞ…」。もこも陽気な船頭も、この時ばかりは口を閉ざし固唾をのんだ。

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 04:08
嘆願書

もこ(4)が面白くない上に流れも伏線もダメにしてしまっています。
もこさんの英断で、この話を無かった事にして下さい。

43 :もこ(5):03/07/01 04:53
光の正体は先日北朝鮮に拉致された江頭2:50だった
そして彼はもこ達に向かってこう言った
「ゲッツ」

44 :もこ(5):03/07/01 05:05
もこ「俺が死んだときの話なんだけどさ…」A「えっ?もこ?」 いつの間にか、もこがAの真後ろにきていた。

45 :もこ(6):03/07/01 05:13
もこ「クリリンのことかーーーーーー!!」もこは、もの凄い勢いでAにつかみかかった。 船頭「な…なにっ…この戦闘力は…」

46 :熱血漢 ◆4VKAoQd01U :03/07/01 05:17
俺今日おしっこしたら足にかかったぜ。 ヾ(´ー`)ノ

47 :熱血漢 ◆4VKAoQd01U :03/07/01 05:20
ざっと読んだけどはげしくつまんねー。



何このスレ?

48 :もこ(7):03/07/01 05:20
「やめるんだ悟空!」叫んだのは、Bだった…。 もこ「B!お前さ、ブラジルへ行ったんじゃ…」 B「まずはAを離すんだ」

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 05:21
ネタスレでしょうね

50 :熱血漢 ◆4VKAoQd01U :03/07/01 05:23
オカルトっぽくないネタだな・・・。


方向修正したら?

51 :もこ(8):03/07/01 05:32
熱血漢は、そう言うとみっつ目の餌箱を持って夜の海へと消えた…

52 :もこ(9):03/07/01 05:50
「なんてこった…」もこもAもBも、熱血漢の死に言葉を失った。「まぁいいや。釣りしよ!釣り」もこは、あっさりと切り替えた。そしてみんな仲良く釣りを再開した。長い夜はつづく…

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 06:42
おうまんこう

54 :もこ:03/07/01 09:05
私はさくらちゃんの身体を、私の部屋にある特別なベッドの上に寝かせた。
そのベッドは、部屋の壁から壁にシーツを一枚張っただけの簡単なものだった。
そこにさくらちゃんの身体を仰向けに横たえ、シーツの四隅を壁に繋ぎ止めている4つの金具に
それぞれの手足を紐で結び付ける。さくらちゃんは一枚のシーツに支えられながら
空中で両手両足を広げた格好となった。私は片方の手をさくらちゃんのお腹のあたりに、
そしてもう片方の手をシーツの下からさくらちゃんの背中に当て、それぞれを意地悪な指の動きで弄び始めた。
「い、いやぁ、きゃははははははははは、ダメ、もうダメェ、お願い、もうやめて、ああん、きゃはははははは、くすぐったーい!」
さくらちゃんの口から狂ったような笑い声が迸る。しかし、私はそんなさくらちゃんの姿を見るのが大好きなのだ。
お腹の方をくすぐる指を、腰のあたりや腋の下の方に移動させると、さくらちゃんの悲鳴はさらに高まり、身悶えもいっそう激しくなる。
さくらちゃんの身体が妖しい感覚にブルブルと震えているのが、私の指先に感じられる。
私はこの感触も大好きなのだ。「もうお願い、きゃははははははは、もうやめて、お願い」
さくらちゃんの笑い声はますます激しくなっていく。「ダメよ。これはお仕置きなんだから、徹底してやってあげるわ」
「そんな……きゃははははははぁ〜〜……ああ、もうやめて」
「そんなにやめてほしいのなら、反省している証拠に3分間笑わないでいてごらん」
さくらちゃんは私の意地悪な言葉に、笑うのをやめた。
「ん……んぁっ……うくっ……んんン……」必死に笑いを堪えるさくらちゃん。


55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 10:32
おまんこう

56 :もこ(4):03/07/01 10:57
船頭の声に驚き俺は一瞬固まったが、どうしても餌箱が気になった。
その瞬間、船の上の空気が明らかにこれまでと変わり重く張り詰めた。
Aも空気が変わったのが分かったらしく、顔が凄い形相になっていた。
「もこ、餌箱捨てろ!海に投げ捨てろ!速くしろ!」
Aは必死になって叫ぶが、俺はその餌箱にどうしても触れる事が出来なかった。

その時だった。いつの間に近づいたのか船頭がすぐ側に立ち餌箱を手に取っていた。
船頭はなんのためらいもなく餌箱を開けて中を覗き込んだ。
その瞬間、岸から聞こえていた声が怒声に変わり一斉に叫び始めた。
俺とAの位置からは餌箱の中は見えなかったが、船頭は中を確認すると
蓋を閉めて海に向かってトルネードで投げ捨てた。
「お客さん、このことは早く忘れなYo!チェキッコ!」
船頭はそう言うとまた仕事に戻っていった。
しかし岸からの叫び声はまだ聞こえていた。

その時だった!

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 11:18
おまんこう

58 :おまんこう:03/07/01 12:43
おまんこう

59 :おまんこう:03/07/01 12:46
おまんこう

60 :もこほんもの:03/07/01 13:58
偽もこキチガイ。
キチガイ死ね。

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 14:12
このスレの893をゲッツした人には
幽霊よりも怖い体験をもこがプレゼントしまつ

62 :もこ(5):03/07/01 15:01
>>56
水面から、腕が出てきたのだ。
左手ばかり。それも無数に。
その腕はすべて餌箱を持っている。
船は先ほどから動いていない筈だが、声がどんどん近くなってきていた。
だんだん何を言っているのか聞こえてくるようになった。
「お前が捨てた餌箱はコレかえ?」
「コレかえ?」
「コレかえ?」
「早く選びなしゃんせ」
「早く」
「早く」
「船を沈めちまってもよいのかえ?」
「早く船を沈めなっせ」
「沈みなっせ」

俺は本当に怖くなった。船頭に助けを求めようにも目をそらすことが出来ない。
その時釣りざおを持ったままのAが叫んだ。
「そんな餌箱オメェ等にやるよ!とっとと失せろ!死人の分際で釣りの邪魔すんな。負け犬が!」
すると無数の左手たちは餌箱を持ったまま、帰っていった。
対岸からの声は鮮明さを増し、脳に直接響くような声で語りかける
「解りゃんした。道中お気をつけなっせ。」
「沈みなっせ。」
「食われなっせ。」
と・・・。
そして、今度は右手が、先ほどの左手の数以上に水面から伸びてきた。

63 :もこ(6):03/07/01 15:18
hu

64 :_:03/07/01 15:19
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/hankaku10.html

65 :ビリケン:03/07/01 15:24
一度は幽霊を見てみたい。どうしたら幽霊にあえる?


66 :もこ(6):03/07/01 15:27
冬なのにタンクトップ姿の船頭さんはもうあてにならなかった。船の舳先で
縮こまって動かない。その間にも迫りくる右手に俺立ちは一瞬顔を歪めた
なんとその手にはひしゃくが握られていたのだ、そのひしゃくで船に水を入れる
ことで沈めようとしているのだ。「おい!もこ、てめー何とかしろ!」
俺は慌てていたがふと死んだおばあちゃんのことを思い出した。
「もこや、よくお聞き、世の中には不思議なことがあってなー。夜船で
沖へ出ると船幽霊がでてひしゃくで船を沈めてしまううんだよ。」
「黙ればババア」
「その対策法はなぁ・・・」
「もういいよ、あっち行って!」

肝心なところを聞いてなかった。俺はとりあえずひしゃくを取り上げようと
試みた。

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 19:29
もこマダー?
はやくみんなを採点して頂戴!
もこを楽しませる事だけが漏れ等の唯一の楽しみなんだから。

68 :もこ:03/07/01 21:49
みんなにそれぞれ250mоkо!はーい、みんないい子だねーよしよし

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 21:51
おまんこう

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 16:56
誰か続き書いてー!!!

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 16:59
おまんこう

72 :もこ(7):03/07/02 17:44
俺はすぐ目の前にある手からひしゃくを取り上げようとしてみた。
だが手を伸ばすとすぐに別の手がひしゃくで俺の手を殴ってきた。
Aの方を見るとAもひしゃくを取り上げようと奮闘していた。
仕方なく船頭に助けを求めようと振り返ると、
船頭は舳先に座って夜食の弁当を食べ初めていた。
「Aやばいよ!船頭の奴、弁当食っとる!」
「うっせーボケ!お前がコンビニで買ってくるの忘れるからだ!」
Aはおかしくなってしまったのか、俺が弁当を買って来なかった事に腹をたてていた。
やばい!どうしよう!婆ちゃん助けて!俺が心の中で必死に助けを求めていた時だった。
「もこや・・・もこ・・・」
目の前に婆ちゃんが現れたのだ。
「婆ちゃんごめんよ、俺が悪かったよ!」
「カァ〜〜〜〜〜ペッ!」
婆ちゃんは唾を吐くと消えていってしまった。

俺は泣きながらひしゃくを持った手と格闘していた。
何時の間にか弁当を食べ終わった船頭が俺の方に脇に立っていた。
「お客さん泣いちゃってるじゃんかYO!手を貸すYO!ゲロッパ!」

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:14
つずきまだー?

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:16
おまんこう

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:03
つづきはまだー?

76 :もこの中の人:03/07/02 23:08
無茶言うな!
誰か書いてー!

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:10
おまんこう

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 16:55
>もこ
小田原出身ですか?

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:33
うんこっこ!!!!

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:38
それだ!
それだよ、キミィ!
うんこっこ!
いいねぇ、ぞくぞくするねぇ。
うんこっこ!
うんこっこ!

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 22:57
age

82 :*********************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/09 10:13
怖くねーーー

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/10 04:20
スゲーつまんねースレ



もこ士ね

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 01:04
ねえ
もこは?

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/11 16:45
      /⌒ヽ
     /  =゚ω゚)
     |  U /
     ( ヽノ
      ノ>ノ  ヒタヒタ
. 三  しU





         /⌒ヽ
        / =゚ω゚=) もこ?
        |  U /
        ( ヽノ
         ノ>ノ
        しU ピタッ


86 :ΣO(O:03/07/11 20:31
もこだよ!


87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/12 12:45
もこもこもこもこもこ!
はやく来て!もこもこ!
もっこもこ。もうトロでもいいや。
早く現れて仕切りなおして!

88 :もこ:03/07/13 22:10
どうも。もこです。この度は洒落怖channel1を御覧いただいてまことありがとうございます。
見てのと通りこのスレは大変荒れている状況です。もこ。ですから、このすれの趣旨に沿った
形で事を進行させていただきたいと思います。もこ。第1章、「夜釣り」ですが大変素晴らしい
作品に出来上がっているようでもこもうれしいです。ではいよいよ2章の始まりです。
みなさんハンカチの用意を忘れずに・・・。それでは、もっこもこ〜♪

89 :もこ:03/07/13 22:16
第2章 もこが体験した怖い話 「Y病院での出来事」

もこが中学2年生の頃の話・・・もこ達のグループで近所の廃病院に肝試しにに行くことになった

さてこの話の続きを作りなさい。良作を作った方にはもこが誉める。期待してる。

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 11:18
asso-

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 19:03
もこ〜〜〜、

てめえ〜〜〜、こっちにきて荒らせー、

厨房のバカばっか残っちまって、面白くネえんだよ。



92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 20:15
<ヽ`∀´><もこは謝罪汁!

93 :もこ:03/07/14 21:43
出撃命令ですか?

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/14 21:54
>>93

そのとおりよ、sageなんかにして気取ってる場合じゃあねえぞ。
もういったんだろうな、カスが。


95 :山崎 渉:03/07/15 08:56

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 10:11
もここい

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/15 10:38
あれは、俺が中2の頃の話だったと思う。確か夏だった。うだるような暑さ。
やたらに喉が渇いてた事だけは今でも鮮明に覚えている。
その他の事があまりにも遠い世界の出来事のようで
その喉の渇きだけはソリッドな記憶として、傷痕のようにリアルに熱をもっている。

その時、俺は友人――仮にAとB子、としよう――と自動販売機の前でCを待っていた。
俺とA、B子はそれぞれ違う中学だったがおなじ塾で
俺の同級生のCだけはハイクラスの学習塾へ行っていた。
そのCのいとこが、Y病院で「逢った」らしいということをCから聞いた俺たちは
その日の夜にCの塾が終わるのを待って、4人で肝試しをする事になったのだ。

自動販売機の白い光の前で、小さな羽虫の群れを見つめながらY病院の噂を語り合った。
それぞれの中学ごとに展開もオチも違っていたが、噂なんて怖ければいいだけなのだ。
いささか使い古された都市伝説的展開に辟易しながらも、おれはB子の気を引きたいが為に
演出し、改竄し、気って貼って尾ひれをつけて、熱っぽく語った。

そしてCが現れた。


98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 08:29
もここい

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/16 15:24
…。

100 :◆MOON./.MTU :03/07/16 15:26
100モコ
(σ・∀・)σ ゲッツ!
しま〜す♪

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/17 09:30
◆ 山崎渉板ができました!(^^) ◆

            ∧_∧
     ∧_∧  ( ^^  )   これからも僕を応援してくださいね(^^)・・・っと。
     (  ^^ ) /   ⌒i
    /   \     | |
    /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/  山崎  / .| .|____
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山崎渉@2ch2掲示板(^^)
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山崎渉板(^^)
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102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/18 13:06
もここい

103 :もこ第2章-2:03/07/18 20:37
Cと合流した俺たちはY病院へ向かった。
Y病院はちょっとした高台の上にあり、自転車で昇るのは苦労したが
それでも病院に着くと心地良い、というより奇妙に冷たい風が吹いていた。

「なんだか寒いね〜。」B子は本当に寒そうに、ちょっと震えていた。
心なしか顔色も青ざめている。
「さあ入ろうぜ!表門はロックかかってるらしいけど、俺のイトコが別の入り口見つけたらしいんだ。」

Cに案内されて、俺たちは生垣とコンクリ壁の隙間から侵入したが
入って早々、いきなり猫の死体をみつけてしまった。
「んだよコレ。おいもこ、片しとけ!」Bに言われて俺は猫の上に土をかけようとしたが
そのとき見てしまった。
恐らく見てはいけないものを・・・・。
それは

104 :もこ第2章-3:03/07/20 06:50
「Yo!メ〜ン。暗い世間を食らい尽くす!煽動?先導?Non Non Non!say Ho!」
船頭だ。夜釣りの時の船頭だった。
向こうではC達が待っている。早く猫を供養して戻らないと。
俺は切り上げるため、とりあえず船頭に調子を合わせた。
「ホー!」
「Say Ho!ho!」
「ホッ!ホー!」
「Just struck your hands! Just struck your hands!Hey!」
俺は手を叩きながらあとずさった。
猫の供養はできないままだったが、遅れてBにボコられるよりかは幾分かはましだろう。

しかし戻ってみると、そこには誰もいなかった。
ただ、砂地に残った足跡から、皆が病院内に向かったことは分かったので
俺は急いで合流しようと駆け出した。
そして



105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/20 07:21
もここい

106 :sage:03/07/20 07:52
糞スレさげ

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/20 07:53
まちがった〜

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/20 09:46
もこってステキ☆

109 :***************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 05:23
もうこんな糞スレ覗かないから。

110 :ファンタオレンジ:03/07/21 05:33
全く婆ちゃんったら、こんな所に賞味期限切れの缶詰>>1-109置いといてよー
仕方ねえな、表の野良猫にでもくれてやるか

111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 06:39
つまんないマジで
誰か削除依頼出して。

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 13:37
もここい

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 14:48
もこ、てめぇ糞スレばっかたててるとアナルファックするよ?

114 :もこ:03/07/21 17:38
↑↑↑↑↑↑↑
もっこもこ
出来ない事を言うもんじゃないよ!
もこもこもっこもこ ア・ゲ!

115 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 17:56
>>114
きも

116 :もこ:03/07/21 18:04
↑↑↑↑↑↑↑
もっこもこ
思ってもない事を言うもんじゃないよ!
もこもこもっこもこ ア・ゲ!

117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/21 20:05
こんな糞スレまだ残ってたんだ


118 :もこ:03/07/21 21:13
↑↑↑↑↑↑↑
もっこもこ
第2章始まってるよ。書き込み夜露死苦
もこもこもっこもこ ア・ゲ!


119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/22 01:43


120 :もこ:03/07/22 11:16
↑↑↑↑↑↑
もっこもこ
バカには見えない文字かしら?もこは見えてるよ!
もこもこもっこもこ ア・ゲ!



121 :なまえをいれてください:03/07/22 12:22
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

122 :もこ:03/07/22 12:30
↑↑↑↑↑↑
もっこもこ
キミはいろんな所にそれをはってるね。夏厨だから ってのは荒しの言い訳にはならないよ。
もこもこもっこもこ ア・ゲ!


123 :なまえをいれてください:03/07/22 12:40
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

124 :もこ:03/07/22 17:14
↑↑↑↑↑↑
もっこもこ
こうなったらもこVs夏厨対決だね。受けてたつよ。
もこもこもっこもこ
どちらも荒らしだね!
もこもこもっこもこもっこ! ア・ゲ!


125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/22 17:59
もこ、真面目にレスしないなら氏んでくれ。

126 :もこ:03/07/22 18:00
もっこもこ
かかってきなさい
もこもこもっこもこ ア・ゲ!
↓↓↓↓↓↓


127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/22 22:43
1章の舟幽霊を完結させてください。おながいします。

128 :もこ:03/07/23 02:45
↑↑↑↑↑
もっこもこ
皆で作る怪談だよ。一緒に作ろうよ。
キミの書き込み待ってます。
もこもこもっこもこもっこ! ア・ゲ!


129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/23 05:58
でも舟幽霊の最後に書かれてたのが鯖落ちで飛んでるよ

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