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森雪之丞を今こそ真面目に語る。

1 :昔の名無しで出ています:04/01/24 02:12 ID:n7C58dwi
1976年にザ・ドリフターズの『ドリフのバイのバイのバイ』でデビ
ューして今年で28年目を迎える作詞家・森雪之丞について、いよいよ
大真面目に語りましょう。アイドルとかタイアップと云った言葉が氾濫
し、悪しき商業主義が蔓延した80年代。しかし今思えばそういった事
情を逆手にとって、当時の職業作家達はよく闘い、そして極めて独創的
な楽曲を生み出していた。その中でも森雪之丞氏の作詞活動(一部作曲
やパフォーマンス活動もあるが・・)は80年代の歌謡曲とアイドルの
時代全盛期にあって特異かつ注視すべきものであったといえるであろう。
商業主義の表象に惑わされることなく、氏の作品世界を大真面目に検証
してみたい。

2 :昔の名無しで出ています:04/01/24 03:46 ID:???
そんな大上段にスレ作られても何も語れんがな…。
ただ、森雪之丞さんはアイドル歌謡全盛の80年代だからこそ
この人も活躍する場があったと思う。作詞家の需要が高かったから、
少しおふざけの人も出てくる余地があったし。
80年代前半までは作詞作曲してましたけどね。
(少しおふざけな詞があると思うと
大概この人だったなぁ〜。伊藤美紀の「やる気マンマン体操」とか。)
自分はキン肉まんの主題歌ではじめて意識したけど、
個人的にはこの人が作詞作曲した
「CHIEMI SQUALL」はは傑作ではないかなと思うけど。
(伊藤美紀が「キミのミキ」という完全にこの曲を意識した曲があるけど
やはり本家に及ばなかったもんなぁ)



3 :昔の名無しで出ています:04/01/24 17:17 ID:n7C58dwi
作詞家をかたる他のスレで、あることないこと森さんも書かれていたので、きっと
こんな大仰なスレになってしまったんじゃないかなあ。おふざけソング多いけれど
そういう歌、どんなに依頼されても今のミュージシャンには書けへんよ。やっぱり
職業作詞家ってのは当たり前やけどプロやからね。森さんのそういうとこ言っとか
んとあかんような気がするなあ。思いの丈ばっかつらつら吼えてる歌が、平成には
多過ぎて、ぶつけるだけの詞なら素人でも書けるがな。

4 :昔の名無しで出ています:04/01/24 19:04 ID:???
でもこの人の詞はいつもつめが甘い。言葉がしっかりとこなれていない。
どこかアマチュアレベルなんだよね。素人日記の文章みたいで。

5 :昔の名無しで出ています:04/01/31 06:34 ID:???
布袋寅泰の「ギタリズムU」の歌詞とかは好きだけどなあ。

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